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逆さ山百合
投稿者:
天城方面隊
投稿日:2006/07/21(Fri) 12:30
No.1361
山百合の花が咲いています。と言っても、本来咲いていたところは道路の
端ですが、数年前に猪に根を食べられ全滅。この道路は矢熊から田沢へ抜け
る旧県道で、山百合がとても綺麗に咲いていましたが、今ではご覧のとおり
猪に食べられないで残ったものだけが咲いています。
まさに逆さ山百合です。
浮釣木(うきつりぼく)
投稿者:
かれちち
投稿日:2006/07/20(Thu) 13:44
No.1359
7月20日 ご近所の木村さん宅の庭に、初めて見る花があり、思わず携帯でパチリ。
「うきつりぼく」別名チロリアンランプ 学名アブチロンメガポタミクム だそうです。
ブラジル原産。枝先に1つ付く花は、提灯のような赤く丸いふくらみの先に、鮮やかな黄色い花を開くのだそうです。
Re: 浮釣木(うきつりぼく)
管理人
-
2006/07/20(Thu) 16:38
No.1360
たしかに、提灯に似ている花ですね。
私も写真で初めて拝見いたしましたが、赤が鮮やかですね。
続:頼家祭り
投稿者:
かれちち
投稿日:2006/07/19(Wed) 08:19
No.1357
行列の追っかけをしていたら、いろいろ楽しい場面に出会いました。
Re: 続:頼家祭り
管理人
-
2006/07/19(Wed) 08:31
No.1358
皆さん、楽しい表情をされていますね。
まるで、鎌倉時代にタイムスリップしたような、、、。
修善寺・頼家祭り
投稿者:
かれちち
投稿日:2006/07/18(Tue) 08:47
No.1355
7月17日 伊豆市修善寺温泉で「修善寺・頼家祭り」が開かれ観光客や地元の皆さんで
賑わいました。
頼家祭りは修善寺に幽閉され北条氏に暗殺された「鎌倉二代将軍源頼家公」と家臣の「十三士」の
冥福を祈る祭典です。
源頼家公行列は、僧侶、稚児、修禅寺護持会、頼家公と十三士、岡本綺堂の名作「修禅寺物語」
に登場する 面作師の夜叉王と娘の桂と楓など約130人の行列です。
行列は、修禅寺を出発、温泉街を練り歩き、源氏公園内の「十三士の墓」と「源頼家の墓」で
それぞれ墓前供養が行なわれました。
Re: 修善寺・頼家祭り
管理人
-
2006/07/18(Tue) 10:59
No.1356
からちちさん、おつかれさまでした。頼家祭りの盛会だった様子が伝わってきます。
今日からは天気も荒れ模様で、丁度良い時期に祭典が行われたのではないでしょうか。
桂さんか楓さんかはわかりませんが、どちらかは知り合いのような気がします。
土肥の昔話
投稿者:
潮騒親父
投稿日:2006/07/17(Mon) 19:17
No.1353
土肥の昔話が本となって発売されました。著者は土肥八木沢に在住の古屋美枝さんです。
古屋美枝さんは土肥にあるおはなし会「くすの木」の会員として幼稚園、小学校、中学校、土肥旅館組合などで土肥の昔話をボランティアで語っています。
古屋さんは、昔話は庶民の歴史という感覚から小さいときお母さんから聞かせられた話や地域に根ざしている民話50話を「土肥の昔話」として191pの本にまとめたもので表紙や挿絵はご長男の弘さん、編集一切を三女の洋子さんで構成されたそうです。
定価:本体価格953円+税
詳しくは:渡辺書店0558-98-0031
Re: 土肥の昔話
管理人
-
2006/07/17(Mon) 19:47
No.1354
土肥の昔話の情報をありがとうございます。
古屋さんは、土肥地域から選出された合併協議会委員として、活躍されました。
特に、新市建設計画のスローガンである「人あったか、まちいきいき、自然つ
やつや 伊豆市」を提唱された方で、研ぎ澄まされたセンスの持ち主でした。今
も執筆活動で頑張られていたんですね。
早速、渡辺書店に連絡して、買い求めます。
残雪の栂池
投稿者:
天城方面隊
投稿日:2006/07/17(Mon) 11:28
No.1352
天山会(天城湯ケ島地域の愛好会)主催の栂池高原ハイキングが行われ
出席してきました。
16日(日)午前3時に天城湯ケ島支所を出発、愛好者45人が栂池自
然園を訪れました。とはいえ、梅雨の最中で、長野新潟方面は毎日雨が
降っていて、この日も例外ではありませんでした。
完全武装で歩きましたが、残雪が多く、山はかすんで、コンディション
としては最悪でした。しかし、ミズバショウや遅咲きの桜などを見るこ
とができ、保養としては十分な一日でした。
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