郷研トップ
|
郷研ボードⅡ(2007〜2012年)
|
郷研ボードⅠ(2003〜2007年)
|
郷研ボードⅡ(2012〜2013年)
郷研ボードⅠ
過去ログ(閲覧のみ) ページ 4 / 135
目次
<< 新しい記事
[1]
[2]
[3]
[4]
[5]
[6]
[7]
[8]
[9]
…
[135]
古い記事 >>
大仁橋橋梁工事
投稿者:
かれちち
投稿日:2006/12/20(Wed) 10:36
No.1651
工事期間は来年の11月30日までのようです。
大仁側の橋台?が高いのですが完成するとどんな形になるのでしょうか。
Re: 大仁橋橋梁工事
管理人
-
2006/12/20(Wed) 13:05
No.1652
瓜生野側で1.8m高くなると以前聞いたことがありますが、おそらく大仁側も同じように
高くなると考えています。どんな完成形になるのでしょうか。出来ての楽しみでしょうか。
いずれにしても、かなりの大型工事ですね。
我が家の水仙
投稿者:
かれちち
投稿日:2006/12/19(Tue) 13:26
No.1647
今朝の新聞記事によると、あす20日より下田市爪木崎海岸の野水仙群生地で恒例の
「水仙まつり」が開幕するそうです。
既に一部では見ごろを迎えていて、白と黄色の美しいコントラストとさわやかな香りで
見物客を楽しませているようです。
我が家の水仙も咲きはじめました。
Re: 我が家の水仙
管理人
-
2006/12/19(Tue) 15:17
No.1648
そういえば、「水仙まつり」も、随分長い間行っていません。
旧町の時代に、下田で忘年会を行って以来ですから、今シーズンは
何とか都合をつけて行って見たいと考えています。
かれちちさんのお宅の水仙も、きれいに咲きましたね。
もういくつねると・・・
投稿者:
かれちち
投稿日:2006/12/18(Mon) 09:04
No.1645
12月17日 修善寺駅前の東海バス待合所入口に「門松」が飾られていました。
今年もまだやり残したことが沢山ありますが、
最近歳のせいか 気力、体力、根気、記憶力がとみに衰え「ま、いいか。来年ゆっくりやろう。」と
ついつい楽な方を選んでしまういけない私です。
Re: もういくつねると・・・
管理人
-
2006/12/18(Mon) 12:32
No.1646
気がついてみたら、年の瀬でしたね。
私のほうも、いろいろやり残したことばかりで、毎年恒例的に翌年に
つけを回してきました。
今年は、出来るだけの事は年内に片付けるよう心がけます。
東京の夕陽
投稿者:
天城方面隊
投稿日:2006/12/17(Sun) 23:34
No.1644
早朝から、子供のアパートの引越しで、東京に行って来ました。
転居先のアパートから、夕陽をパチリ、写真に写った以上に夕陽がきれいでした。
(練馬区平和台のアパートから、携帯電話で)
修善寺温泉と伊豆の長八
投稿者:
かれちち
投稿日:2006/12/17(Sun) 09:58
No.1642
明治43年修善寺町小坂に生まれた宮大工飯山万平は父安五郎が、当時修善寺の幾つかの旅館を手掛けていたが、こて絵の名人伊豆の長八(入江長八)を連れてきてこて絵を書かせたと言っていたのを覚えている。
(敬称略 日本住宅新聞)
先日伺った 松崎町にある漆喰芸術の殿堂「伊豆の長八美術館」に修善寺の古い旅館の戸袋の龍を展示していることを知り、行く前に私の同級生に聞いたところ、昭和40年代前半位まであさば旅館の建物が修禅寺の隣(かつだ名産店今はまんじゅうやさんと有料駐車場があるところ)にあり、その前を通る時子ども心に怖かったそうです。
観光協会や会社の寮としても使われ、そこでオートバイの免許証を貰ったこと、とっこの湯の付近で泳いでから温泉に入ったことなど記憶定かではないのですが昔話で盛り上がりました。
Re: 修善寺温泉と伊豆の長八
管理人
-
2006/12/17(Sun) 23:28
No.1643
宮大工と、こて絵の関係、奥が深いものですね。
あさば旅館も、能の舞台があったり、素晴らしい限りです。
狩野川東線の拡幅
投稿者:
天城方面隊
投稿日:2006/12/15(Fri) 15:45
No.1641
県道修善寺天城湯ケ島線、矢熊の今垂地区で本線の拡幅工事が始まりました。
現場は、雲金から矢熊にかかる狭隘箇所で、1車線の交互通行を余儀なくされ、
国道の渋滞を避けて迂回する車が大渋滞を起すところです。
向こう3年の事業で、今年は主に石積みの基礎を行うということです。
今の道を使いながらの拡幅工事です。完成後は2車線の道路となります。
(写真は、対岸の湯の国会館から12月15日午後写す。)
目次
<< 新しい記事
[1]
[2]
[3]
[4]
[5]
[6]
[7]
[8]
[9]
…
[135]
古い記事 >>
郷研ボードⅠ(2003〜2007年) ― 過去ログ